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リペイント匠

塗装日記

2015年10月1日塗装前の下地作りの大切さ

2019.12.26

皆さんこんにちわリペイント匠の鈴木です。
あっという間に今年もあと3か月になってしまいましたね。

年内に施工をご予約頂いているお客様の工事を終わらせれるように頑張ってラストスパートかけます。

毎月恒例のスポーツ大会9月は野球をしました。今回途中で順君の目にボールが当たるというアクシデントが発生しましたが、
みんな楽しく、ストレス発散できました。野球になるといつも張り切る福本君がMVP賞でした。

それでは現場の紹介をします。

まず最初は、津市高野尾のS様邸です。

屋根勾配のとても急なお宅です。ジャングルジムみたいな足場で塗るのが楽しみです。

仕事内容は外壁塗装と屋根塗装その他付帯部分の塗装工事です。

塗装は下地処理が一番大事なので前のペンキをしっかりケレンしてから下塗りをしています。

続いての現場は、津市白山町のY様邸です。

屋根の防水をさせて頂き、ついでに車庫もということで塗らせていただきました。屋根の錆がひどかったのでケレンに時間がかかりました。

この工程を省いてしまうとすぐに錆びてきてしまいます。化粧と同じで下地作りが大切なわけですヽ(´▽`)/

この現場を担当した服部は一度、リペイント匠を辞めて半年前に戻ってきたのですが、戻ってきてからどんどん成長しています。Y様からも服部君は、よく働くねと褒めて頂きました。

続いての現場は、津市白山町のO様邸です。

3年前に施工させて頂いたY様からのご紹介で施工をさせて頂いています。作業内容は、付帯部塗り物、タッチアップ、養生払し、掃除です。

下記の写真は、松塚君がサッシ周りのラインがきたない所を紙テープを張って塗りなおす作業です。とても重要な作業で、この作業を適当にするとサッシ周りがきたなく見えますので真剣に作業しています。

下記の写真は、飯野君が軒天に壁の塗料が付いてしまったところを塗り直しています。実は明日、飯野君の子供の運動会なのですが、忘れていたらしく奥さんに怒られたみたいでした。