外壁塗装、屋根塗装の専門店。
至極丁寧安心施工で皆さまの家をお守りいたします。

外壁塗装

塗装で新築のような見栄えへ。
建物を長持ちさせます。

外壁塗装の工程をご説明しながらあなたの10年に1度の外壁塗装が“失敗”しないように一番多い手抜きポイントもご説明していきます。大事な建物を、外壁から守っていきましょう。

雨や日差しで痛んだ屋根は、雨漏りの原因となり建物を劣化させる原因に…

塗装することで新築のようなきれいな壁になりました。きれいになっただけでなく、雨や日差しからも建物を守り、寿命を延ばします。

外壁塗装のタイミング

塗り替えのタイミングをお考えになる際のご参考にしてください。よくあるタイミングとしては、以下の4つが一般的です。

1.外壁を触るとチョーキング(手に色がつく)

2.外壁の目地のコーキング部分が割れている。

3.外壁にクラック(ひび割れ)

4.水回り(お風呂場)付近の外壁の腐食

中には20年以上の耐久性がある塗料もございます。
長いスパンでトータル的に考えると、10年に一度塗り替えをするよりはお安く済みますが、塗り替え時にお支払いする金額も多くなりますので、ご予算にあった塗り替えをして頂くのが良いのかと思います。

外壁の種類

サイディング

窯業系のサイディングが一番多いのではないかと思うくらい私たちの塗り替えするお家でも多いです。

オシャレな外壁が多いので好んで選ばれる方が多いのだと思います。塗り替えのタイミングで一番多いケースは目地のコーキングの割れ・チョーキングです。

リシン壁

和風のお家によく見られます。

理由としては、リシン特有のザラザラとした手触りと、ツヤを抑えた落ち着いた外観が和風のお家と、とても合うからだと思います。カビ・苔などが目立ってきたら塗り替えの合図かもしれません。

ボンタイル

吹き付けタイル(ボンタイル)の特徴としてはボコボコした模様でありながら表面がツルツルなのが特徴です。

仕上げも吹きっぱなし仕上げやさまざまな仕上げの仕方があります。年月が経つとひび割れなども起きてきます。

外壁塗装で注意すべきこと

『まずはどのようなことでトラブルが起きるか?知っておくことが大切です。』
皆さまは「外壁塗装」を成功させたいと考えているはずです。それはそうですよね。10年に一度の大イベント、苦労して貯めたお金で一生住むお家のメンテナンスをしていくのですから。逆の立場で考えると、これだけいろいろな業者がいたら悩むのは当たり前のことです。

僕も逆なら騙されてしまうかも分かりません。
■一括見積もりサイト  ■安さが売りの業者  ■リフォーム会社etc
言い出せば切りがありません。

僕もきっといろいろな業者に見積もりを出し、

「結局どこも同じようなことばかりいうので値段で決めるか?」
「中間の金額の業者にお願いするか?」
「一番信用できそうだからで決めるか?」

ギャンブルみたいですが、このどれかで決めると思います。それで騙された時には夜も眠れないほど悔しい思いをすると
思いますので、「転ばぬ先の杖」ではないですが、まずは外壁塗装でどんなトラブルがあるかを一緒に見てきましょう。

18年間の経験から代表的なものをいくつか挙げていきますね。

【要注意!外壁塗装でよくあるトラブル!】

一括見積もりサイトは、良心的な業者を紹介してくれると言っていたけど、結局、業者からサイトへバックマージンがあり、業者はサイトの人とも会ったこともないと言っていた。後で不具合が起きても弁護士を紹介するだけだった…。

一括見積もりサイトと業者の関係は薄く、責任所在がはっきりしない。

最初の説明ではきちんと時間をかけ3回塗りすると言っていたけど、あっという間に終わってしまった。

丁寧な施工をしないと、耐久年数が低下してしまう。

「任せてください!全部直しておきます。」と言われプロだからと思ったけど、目地の防水の割れや外壁の割れがあるのに、いきなり職人さんが外壁を塗装しはじめた…。

塗装は下地処置でで8割が決まりと言われています。要注意です。

仕上がってみたらサンプルイメージと全然色合いが違った…。

最初にすべての色を決めず、毎日職人と打ち合わせ(不在の場合が多いなら交換日記などで)をして、確認しながら進めていくのがよいかと思います。

自社職人とかチームだとか言っていたけど、結局、下請けが来て「言った・言ってない」などのトラブルになった。

発注する前に会社を訪問したり、実際の現場におじゃましたりして業者は決めましょう。
万一、「言った言わない」が起こりそうな会社に発注したなら、毎回、打ち合わせ内容を書き留めたサインをもらう方法などが良いかと思います。

信用できそうと頼んでみたけど、担当者と職人さんとのギャップがすごかった。

このトラブルが一番多いです。職人教育ができていない会社ですと、挨拶もしない、工事中の報告もないので、どこまで進んでいるかお客さまがわからない状況になり、本当にキチンとしているか、不安のままお任せ状態になってしまいます。

何もかも一緒の色に塗られてしまった。

できあがりをイメージができるように、しっかりと打ち合わせが必要。

最後はゴミだらけ…。
「これでいいのかな?」と不安を抱えている間に終わってしまった。

お客さまの声や、過去の事例を見て本当に信用できる会社かどうかの判断が必要。

まだまだ書ききれないほどありますが、一番多いトラブルをセレクトして載せてみました。これから外壁塗装をお考えの方が10年に1度の外壁塗装が失敗しないように全力で載せていきます。長いと思われるかもしれませんが、最後までお付き合いしてください。

まず、こんなトラブルに巻き込まれないようにするにはさまざまな方法があります。ですが、業者選びは、特に1番に大事ですから、この記事を全部読んだ後に外壁塗装業者の徹底比較検討をご覧ください。その道のプロならお客さまに分からないように手抜きをするのは簡単ですが、知っておくのと知らないのとでは全然違いますので。

外壁塗装の工程をご説明しながら手抜きポイントも一緒に説明していきます。

外壁塗装の工程

各工程でのポイントを見逃さないのがコツ

外壁塗装を成功させるためには、施工主さまとして各工程をあらかじめご理解していただく必要があります。下記の工程では当社では当たり前にやっていることですが、他社ではやっていないこともあります。各工程のポイントをしっかりと確認して、間違いのない外壁塗装を行いましょう。

01まずは色の打ち合わせ

上記のようなトラブルがないように入念に打ち合わせをしていきます。サンプルで小さくて分からない時は、業者に『試し塗りを我が家にしていただけますか?』とお願いして『これで間違いない』と確信してから着工をお願いしてください。業者によりますが、数千円のお金はかかるかも分かりません。ですが、小さなサンプルでは、お客さまの家の模様で影があったり光の加減で、全体を塗っても明るく見えたりいろいろな環境で変わってしまうからです。最低限、A4サイズくらいの塗装した見本板を作ってもらいましょう。※決して妥協は禁物です。

そして色が決まりましたら、近隣への挨拶回り。作業の進めて行く工程を、説明を受けてください。ここでは、あえて工程表と言わないのは、雨の都合などや下地による塗膜の乾燥時間により大幅に変わることがあるからです。

逆に『きっちり工程どおりに工事をしてほしいので工程表を出してください!』と強くいうと「工程通り終わらせなくては!」と業者が勝手にプレッシャ-を感じ手抜きする場合があるからです。

以前、僕は下請けをしている時は、元請けの集金の都合で「早く終わらせろ!」と言われ電気をつけながら夜でも仕事をしていましたので・・迷惑千万ですよね。※誤解がないように、いまはしません。汗

話が横道に逸れましたが、そしていよいよ着工日です。外壁塗装は大体の場合、最初に足場組立をいたします。※場合によっては、先に補修工事をする場合があります。

02最初の工程の、外部足場の組み立て

この工程で手抜きも何もありませんが、重いものを高いところで組み立てる作業なので、壊してしまう危険性もありますので慎重に進めていきます。あと、家の周りにあるあなたの大事な物も事前に移動しておくか業者さんに「これ、大事なので気をつけてください。」と言っておく方がいいでしょうね。

その日に家にどうしても居られない用事がある時は事前に業者側に伝えておいてください。この足場の役目をご説明いたします。この外部足場には、2つの大事な役目があります。

1.水・塗料の飛散防止
これは、高圧洗浄の時にお隣さんなどに水・塗料が飛び散らないようにする他、塗りたての家にゴミが飛んで来ないようになど
お客さまのお家をシートで囲います。
注:ここでの注意は台風など風の強い時は、まともにシートが風を受けてしまってお客さまの家を壊しかねないので、風の強い日は、シートを畳むようにしなければなりません。

2.作業効率UP
普段目に付かないような場所や手の届かない場所など、塗り残しのないようにしっかりと組立しなければなりません。

03次は、大事な工程。抗菌剤を塗布

家を守るための大切な工程が抗菌剤の塗布です。
苔や汚れが多い場合は、高圧洗浄をしても、カビの根などはきれいに取り切れないので、洗浄前に抗菌剤を塗布します。抗菌剤を塗布することにより見違えるようにきれいに汚れが取れます。

04高圧洗浄【水洗い】です

高圧洗浄ではの写真のように外壁だけでなく、板金部分など塗る部分はすべてきれいに洗い流します。

高圧洗浄の基本は、
外壁:通常の高圧洗浄、バイオ洗浄
屋根:トルネード洗浄が基本となります。

通常、下請け業者の間では「水洗いは半日」という変な常識がありますが、リペイント匠では丸1日かけて丁寧に洗浄いたします。と言いますか、普通にすべてきれいにしようと思ったら1日かかっちゃいます。また洗い終わったあとにお客さま自身で見てみるのもいいですね。

また網戸や壊れやすい物は遠くからきれいに洗浄します。この時にいい加減にすると、密着が悪くなるだけでなく次の工程“養生”のテープも引っ付きにくくなり、きちんと養生をできなくなります。

長年、お家を守り続けた外壁・屋根をきれいに洗浄し次の塗装工事に備えます。後、言い忘れましたが、駐車場などの土間(コンクリート)塀もトルネードで、洗浄するときれいになります。

カビの汚れがしつこい箇所は、先に除菌剤を塗装してから高圧洗浄すると根っこからきれいになります。逆にカビの根っこを残していると外壁塗装できれいにしても再び根っこからカビが出てくる可能性が・・・

「十二分にしっかりと洗浄しておく、信用できない業者なら、あなた自身も自分の目で確かめる」
付け加えますと、職人さんに一緒に確認していただくことも重要ですね。1工程、1工程をしっかり、「〇〇終わったので確認お願いします。気になる所はありますか?」と聞いていただけると安心です。

05下地処理

次は、鉄部の錆や、塗膜の剥がれを塗装する前にきれいにして、下地作りをする工程です。
ペーパーや時には電動工具を使い、旧塗膜を剥がしたり錆びていたりしているところの錆をきれいにしていきます。この下地処理を適当にやってしまうと、塗装しても数年も経たずに剥がれてしまったりしてしまいます。

本来、職人というのは誰も見ていなくてもキチンとするのが“職人気質”というものです。時間をかけてしっかりと作業します。

06コーキング工事と呼ばれる下地処理です

次は、コーキング工事(目地の防水です)と呼ばれる下地処理です。

  • 旧コーキング撤去
    古いコーキングを撤去します。専用の下塗りを塗る目地の両サイドなどは特に切り残しがないようにきれいに撤去します。
  • 養生・専用プライマー塗布(下塗り)
    新しいコーキングの密着を良くするために専用プライマーを塗布します。
  • 打ち込み・慣らし
    新しいコーキングを打ち、慣らして養生を撤去すれば完成です。

将来の美観のためブリードが起きないように可塑剤などの添加物のないコーキングをおすすめしています。

07窓などの養生

次は窓など塗料が付いてはいけない部分をしっかりと養生します。この工程をいい加減にすると、最後の掃除が大変です!ここで注意する点は、サッシ部分などに直接マスカーやガムテープ(ビニールテープ)を貼り付けると養生を剥がした際に、夏場は特にテープの後が付き「ベタベタ」感が残りそこにホコリが付着してしまいます。

それを防ぐには、最初に紙テープを張ってから二重で貼ることで 簡単に解決できます。

養生の際の注意点は先に紙テープを貼ります。

08大事な下塗り【塗料の密着材】

次の中塗り・上塗りをしっかりと密着させる大事な下塗りです。下塗り材には、無色透明と色付きがあります。

たまに車で走っていると職業病なのか、他の現場を見てしまうのですが、透け透けの下塗りをしている現場よく見ます。それでは、いくら高級な塗料で上塗りを塗装しても、塗料本来の美観・耐久性がまったく発揮されません。

ですので、下塗りが仕上がりのつもりで、丁寧にムラなくきれいに塗装します。それにより、美観・耐久性が飛躍的に向上します。

下塗りのこんな手抜き工事に注意!

作業が雑…

本来、刷毛を入れて塗装する部分は一回だけで、ローラーを使える塗りやすい所だけ2回塗る。その他、言い出したらキリがないほど手を抜くポイントは多いです。

薄める…

薄めすぎて外壁を見ると一応は下塗りを塗装してあるけど、透け透けの下塗り。下塗りは女性のお化粧と同じでムラなくきれいに塗装する事が大事です。

複数回を塗らない…

外壁3回・付帯部2回など契約の際に取り決めた回数をキチンと塗装してくれない。
付帯部など特に1回塗りと2回塗りとの見分けが難しいと思います。

下塗りをしない業者はさすがにいまどきいないと思いますが、下塗り・上塗りの2回で仕上げる業者もいます。

付帯部であれば1回塗りと2回塗りの違いがわかりにくいので、1回で済ましてしまう手抜きもまだまだたくさんあります。

ですが、本来、職人というのは誰も手抜き工事なんてしたくはないのですが、単純に元請けからいただける予算が足りないので、手抜きせざる負えない状況になっているということです。

工務店・リフォーム会社・フランチャイズ
下請けで工事をしている会社に頼んで手抜きされた場合は、実際に工事をする業者に予算がないことがほとんどだと思います。

では、塗装工事専門店なら安心か?

表面上、「自社職人で工事をします」という塗装工事専門店でも下請けを使い工事をするなら、同じことになりますので、専門店だから安心ではなく、いまはお客さま自身でキチンと業者を見極めることが大事です。

手抜きをさせないチェックポイント

下塗りは基本的に仕様書通りの希釈(薄める)にし、しっかりと塗りこむ。下地の色と上塗りの色を見て時には2回塗る。
角々を注意して見てください。
ここまでが、塗装自体の耐久性を80%決めると言っても過言ではありません。

ですので、下塗りまでの作業に時間をかけしっかりと下地ができてから上塗り作業をします。

ここまでで本当に大事なことは、技術ももちろん大事です。しかし、それ以上に大事なことは「どれだけお客さまの気持ちを考えているか?自分の実家を塗る時と同じように手間をかけているか?」これがすべての答えといっても過言ではありません。やはりプロは、ばれないように誤魔化そうとすれば、いくらでも誤魔化すことができるからです。

お客さま第一とかいう無味乾燥のものではダメです。お客さまの気持ちが第一だということです。
下の写真のような軒天塗装などがある場合は、基本的に外壁の前に仕上げてしまいます。

09最後の仕上げ、中塗り・上塗り

さて、次は仕上げ段階の中塗り・上塗りです。業者さんの間では、下塗り・上塗り2回というところもありますが、言い方が違うだけですので気になさらなくて大丈夫です。

いまはお客さまに中塗りと上塗りの色を変えて塗装すればわかりやすいですよ。と教えてくださる業者さんもいますが、分けるのであればまったく違う色ではなく同色系で分けられることをおすすめいたします。

そもそも色分けしなくてもキチンと信用できる業者さんにご依頼されるのが良いかと思います。

良い業者さんと巡り合う事は本当に稀な事です。

それは、決められた予算で何とかやりくりをしないと、直接仕事する下請け塗装店は、生活や給料が払えないからです。実際は下塗りを誤魔化すより、上塗りを1回にする手抜きの方が断然に多いです。それは、下塗りを省くと剥がれてやり直すリスクがあるけど上塗りを誤魔化したら、色があせてくるのが早いだけで剥がれませんからね。そんな理由です

中には、絶対に手を抜かず、赤字になり、倒産する会社も職人気質な人・真面目な人ほど多いです。誤魔化す業者が生き残り、真面目な業者は倒産する・・・世も末ですね・・・

だから僕たちは業界そのものをもっと魅力的に変えていきたいのです。普通の予算があれば、手を抜く必要もありませんし本来の美しい職人仕事を提供できるはずです。真面目な人ほど、営業下手、営業上手がピンハネし職人を使い儲ける。ホント嫌な図式です。

もともと、僕たちが10数年間してきた下請けをやめたのもそう言うことが嫌で、下請けは一切しないいまのスタイルをとっているのに、こんどはインタ-ネットの世界でも一括無料サイトなどの元請けが出てきたりしています。

そして、今はどこも自社職人で施工しますとありますが、実際は99.9%は下請けというのが現実です。私たちの商品は車の新車のように同じ車ならどこで買っても同じというものではありません。良い塗料で、良い職人が施工してこそ初めて良い商品になります。

所々で話しているように、どんな良い塗料を使用しても、キチンと施工しなければ意味がありません。 ここで判断基準を変えて頂きたいのです。

「高スペック塗料・安さ・営業会社」から「実際に仕事をする職人でのお店選び」

に変えてみませんか?

10外壁が仕上がったら養生を解体します

外壁塗装が完了したら養生を撤去します。

養生撤去後に雨樋・雨戸・水切りなどの付帯部分を複数回塗装します。

付帯部分というのは、外壁以外の例えば、
『雨樋・水切り・エアコンカバー』などいろいろな部分を指します。
付帯部分の塗装の後に細かい塗り残しも筆などで細かくチェックし塗り残しがないようにします。

11掃除

そして次は、エアコンのテープ巻き直したり、窓を拭いて掃除したり足場解体に備え最後の仕上げ段階に入ります。

ここでは、エアコンフォースのテープが傷んでいたりして業者さんが直してくれなかったら、数千円でホームセンターなどに売っていますので足場がある間にお願いする方がいいと思います。

ポイント:足場を解体してしまったら何もできなくなるので、気になる所は足場がある間に、しておきましょう。

サッシの溝などにもゴミが詰まりますので、しっかり掃除がしてあるか確認してください。

12足場の解体

最後は、足場の解体です。ここまできたらせっかく仕上げた部分を傷つけないように慎重に足場解体をしていきます。

解体後も掃除をして、近隣の方々へ「工事が終わりましたので、ご協力ありがとうございました!」と元気よく挨拶して完了です。

かなりの長文になってしまいましたが、最後まで読んでいただいてありがとうございます!心より感謝致します。

いろいろなことを書きましたが、この知識が、皆さまの大切なお家の外壁塗装が成功するお役に立てることを祈っています。私たちは、あくまで小さな専門店ですので大手企業のようなブランド力を期待されても荷が重いですし、身の丈以上のことはできませんが、

もし、皆さまが少しでも私たちのことを信用してくださるなら、ご相談からでも構いません。お心を決める前に私(久保)まで、『ホームページ見たよ』とお電話いただければ幸いです。

外壁塗装は「塗料をただ塗るだけではダメ」ということをご理解いただけましたでしょうか。
リペイント匠では、
丁寧な塗装をお約束いたします。